
〜暮らしと街を次のステージへ〜

2026年5月16日
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2026年5月17日
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2026年5月18日
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2026年5月19日
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このまちで、暮らしたい。このまちで、働きたい。このまちで、何かに挑戦してみたい。
次から次へと楽しいことが生まれ、ワクワクがとまらないまちへ。
「北九州2043」は、小倉・黒崎を起点エリアに国内外からの投資を呼び込み、その効果を市内に波及させることで、北九州市全体の価値を高め、さらなる投資と暮らしの質の向上を呼び込む好循環を創出していくものです。
現在公開している「北九州2043」は、“たたき台”です。今後、多くの方々のアイデアを募り、議論を交わしながら、時代とともに絶えずアップデートを重ね、ともに魅力的な戦略に作り育てていきます。
2043年(市政80周年)
起点エリア
1兆円(民間主導)
「北九州2043」たたき台
(2026年8月24日時点)PDF:7.5MB



アジアの玄関口としての強みを活かし、世界中の人と投資が行き交う最先端の創造拠点へ。
Bayエリア・Cityエリア・Riverエリアの大改革により、世界で最も早くアイデアが実装されるまちを目指します。

Bayエリア

Cityエリア

Riverエリア
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ベニュー〈民設民営〉・ワールドクラスホテルの誘致(Bay・Riverエリア)
フィジカルAl実証推進エリアの設定(Bayエリア)
小倉ウォ ーカブルフィールド (例:駅前広場再編・平和通り車線減など)
次世代オフィス建替ラッシュプロジェクト(例:平和通り沿いなど)
新・北九州市役所庁舎
KOKURAシンボルストリート(例:ちゅうぎん・みかげ通り)
小倉域~旦過ガストロノミープロジェクト
Bay&River 水上プレミアムクルーズ誘致


世界の技術と便利な暮らしが近接する強みを活かし、新しい時代の暮らしをいち早く実現する、未来の生活モデルの提点へ。
まち全体をシームレスに繋ぐことで、多様な世代が豊かに暮らし、働き、挑戦できる、持続可能なまちを目指します。

黒崎まち庭街区
黒崎バイパス完成を機に、ふれあい通りのフルモル化などを推進。空間や機能がシームレスに重なーる、人優先のまちへと転換します。

実装フィールド
表現活動や実証実験などをまちの日常空間へ展開。子どもから高齢者まで多世代が交流し関わる環境を整え、まちへの愛着を深めます。

ウェルビーイングコリドー
表現活動や実証実験などをまちの日常空間へ展開。子どもから高齢者まで多世代が交流し関わる環境を整え、まちへの愛着を深めます。
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クロサキメイト跡再生(未来の生活モデル中核拠点)
コムシティの機能再編(生活コンテンツの充実)
ふれあい通りフルモール化プロジェクト
高質な居住空間と公園の一体的再開発(例:蛎原公園)
まちなかリノベーション(建替え、空きビル再生)
ウェルビーイングストリートプロジェクト
黒崎駅前スマートモビリティの展開
クロサキリビングラボ (Alと介護や子育てなどの暮らしの共創と実証)
TOPICS
※イメージは議論のきっかけとして作成したものであり、再生の方向性を示すものではございません。
(例)研究・開発・教育施設のケース

(例)複合施設のケース

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